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藤枝市 坐骨神経痛

2016-11-28 [記事URL]

坐骨神経痛を引き起こす原因となる疾患

坐骨神経は、腰から太ももを通過して足先に伸びる神経の膝付近までの部分のことで、この神経のどこかで障害が発生することにより坐骨神経痛が発生するのです。
坐骨神経ということでお尻周辺の痛みと考える方も多いですが、先のように膝周辺まで伸びている神経なので、足の痛みの原因になることも少なくないのです。
また坐骨神経痛というのは、原因になる病気があってそれにより発症するひとつの症状のであって、病名ではないので勘違いしないことです。

では、引き起こしてしまう原因になる疾患にはどのようなものがあるのかというと、ひとつには椎間板ヘルニアがあります。
背骨を構成している椎骨と椎骨の間には椎間板というのがあって、体に対する衝撃を吸収するという重要な役割を担っているのです。
しかし弾力性があることから、様々な原因で椎間板に過度の負荷がかかってしまうと、椎間板がみだしてしまうことがあって、この時に坐骨神経を刺激すると坐骨神経の通っている範囲に症状を引き起こしてしまうのです。
2つ目には脊柱管狭窄症というのがあります。
脊柱管というは、背骨の中央にあって神経が通っているトンネル状のもので、老化などの原因で狭くなってしまうことで症状を起こしてしまいます。
歩行している時に腰の痛みや足の方へ痛み・しびれ・つっぱり感などが起こって、途中で休憩しないと足が前に出なくなることもあるのです。

3つ目は腰椎の分離症とすべり症で、腰椎分離症というのは腰椎のある部分がレントゲンで確認できる程、切れてしまい分離してしまうものです。
ただ、腰椎が分離したからと言って必ずしも坐骨神経を刺激して、腰痛などの症状が発生するとは限らないのです。
問題はこの部分が不安定になってしまうことで、分離した状態により切れた部分の骨が前方にずれてすべってしまう腰椎すべり症が起こることです。
腰椎が滑ってずれることで神経が刺激されると症状が起こってしまうのです。
4つ目は梨状筋症候群です。
スポーツや仕事などで腰や股関節などに過度な負担がかかり続けることで、お尻にある筋肉の梨状筋にストレスがかかってしまいます。
実は、この梨状筋の下を坐骨神経が通過しているので、梨状筋の状態が悪くなってしまう影響で坐骨神経を圧迫して症状が起こってしまうのです。

5つ目はガンが背骨に転移してしまった場合や背骨の中央を通過している脊髄の腫瘍で、坐骨神経に刺激を与えて症状を起こしてしまう場合があります。
感じる痛みが安静にしていても変わらない場合や、痛みが夜間でも続く場合、また今までに経験したことのない症状がある時には、早急に病院を受診して検査を受けることです。
腰の違和感や痛みなど坐骨神経に沿った症状がある場合には、まず整形外科で検査を受けることで、ガンや腫瘍が原因と判明したら専門の診療科を受診することです。
このようなケースも考えられるので、痛みを我慢し過ぎることは症状の悪化につながると認識して、早めに病院を受診することです。

藤枝市 坐骨神経痛なら、藤枝骨盤整体センター「藤接骨院」にお任せください。


藤枝市 ぎっくり腰

2016-11-26 [記事URL]

ぎっくり腰は突然発生するのではなくて前兆がある

一般的にぎっくり腰は、腰椎が瞬間的にずれてしまうことで腰の筋肉が負荷に耐えられなくなって炎症が起こることが原因といわれています。
では、なぜ腰椎が瞬間的にずれてしまうかというと、その直接の原因に関して十人十色で人の数だけ原因があると考えられます。
ただ多くの場合、腰に対して慢性的に負担をかけていることで、腰の筋肉の疲労度がある日突然許容量を超えてしまうため症状が発症するものです。
また、骨格が歪んでいることで筋肉のバランスが悪くなり、それにより筋肉疲労が起こって許容量を超えて起こることもあるのです。

ぎっくり腰というと欧米で「魔女の一撃」と呼ばれているように、何の前兆もなく突然起こってしまうというのが一般的なイメージです。
このように突然攻撃されたかのように発生するのですが、実は先に触れた原因からも分かるように、突然発生するものではなくて何らかの前兆があるものなのです。
つまり、体や筋肉のバランスが崩れて筋肉の疲労度が許容量を超える前に、腰が炎症を起こしかけている前兆という状態があるということです。
では、前兆といえる代表的な症状としては、どのようなものがあるのでしょうか?

前兆としては、腰に突っ張った感じなど変な違和感がある、寝返りをした時に腰に痛みを感じる、長時間同じ姿勢で座っていると腰に痛みを感じるなどがあります。
また、普段あまりしない動作や姿勢をして腰に対して負担をかけてしまった、何となく腰に疲れが溜まっている感じがする、足の裏にしびれを感じるなども前兆として考えられる症状です。
このような症状があるのにそのまま放置していると最終的に発症してしまうのです。
軽い炎症を起こしている前兆を感じた時には、無理をして動かさずに安静を心がけることが必要ですし、できる限り腰に負荷をかけてしまうことは避けるべきです。

症状としては、グキッとした衝撃と共に周辺の神経を圧迫して強烈な痛みが腰周辺を襲うというものです。
その為に、立っていられないほどの痛みにより身動きができなくなることも多くて、自然に痛みが和らぐことを待つかありません。
ただ多少痛みが和らいだとしても日常生活に支障を起こしてしまうことが多いのです。

発症して激痛が起こっている時には、楽な姿勢で安静にしているのが最善の方法で、痛みが落ち着くのを待つことが大切です。
そして痛みがある程度治まって少しずつ動くことが可能になったら、病院を受診して適切な治療を受けることです。
また、痛みが落ち着いたらいつまでも安静にするのではなくて、無理のない範囲で動くように心がけ筋肉をほぐし柔軟にすることです。
それから再発や発生を予防するためには、先に触れた原因からも分かるように、腰の筋肉疲労を放置しないで解消することが大事なので、整体や整骨院で治療を受けるのも良いです。
整体や整骨院で治療するとによって腰の筋肉疲労を溜めないようにすることで、ぎっくり腰になることを回避することにつながるのです。

藤枝市 ぎっくり腰なら、藤枝骨盤整体センター「藤接骨院」にお任せください。


藤枝市 腰痛

2016-11-25 [記事URL]

胃腸の不調が腰痛に関係していることも考えられる

腰の痛みと肩こりは国民病と言われるほど多くの日本人が悩まされている症状です。
その中でも腰の痛みに悩まされている方も多いもので、腰が痛いのだからその原因は腰にあると考える方も少なくないです。
しかし、本当に腰の痛みの原因は腰にあるのでしょうか?
実は腰痛の症状を訴える方全体の約85%は、レントゲンやMRIなどの画像検査をしても腰に明確な異常が発見できないものなのです。
つまり約85%の腰の痛みの原因ははっきりと分からないということで、椎間板ヘルニアや腰椎分離症など腰の痛みの原因が分かるものは、ほんの15%しかないということです。

そうした原因が分からない腰の痛みに胃腸の不調が関係していることがあることをご存知でしょうか?
一般的に胃腸と腰の関連性に関しては有名ではないので知っている方は少ないでしょうが、胃腸が弱くなって正常に木のしないことで腰の痛みが発生することもあるのです。
では、なぜ内臓疾患から腰痛になってしまうのでしょうか?

内臓が疲労やストレスなど様々な要因から弱ってしまうと、どうしても内臓が固くなってしまいます。
それにより本来内臓を助けて支える役割を担っている周辺の筋肉や腹部の筋肉も衰えて硬くなって腰に対する負担となってしまうのです。
その腰部の筋肉が圧迫されることで血流が悪くなり、その結果として腰の痛みを発症させてしまうのです。
また、食べ過ぎやストレスなどが原因で発症する胃潰瘍や十二指腸潰瘍というのは、胃や十二指腸を自身の消化液で消化してしまうことで損傷する病気です。
この時の症状としては胃痛・胸焼け・吐血などが挙げられますが、重症化することによって発生した炎症が腰の痛み引き起こしてしまうこともあるのです。

それから女性に多いと言われる便秘から腰の痛みが引き起こされてしまうケースもあって、そのことに気が付いてない女性も少なくないのです。
なぜ腰の痛みが引き起こされるのかというと、便秘により便が塞き止められてしまうと大腸が圧迫されてしまい肥大してしまいます。
それにより腰を圧迫してしまい腰の痛みを引き起こすことになるのです。
また、便秘の慢性化することで腸内に便とガスが溜まって腸を必要以上に膨張させて、周辺の器官や血管・神経などを圧迫させてしまいます。
その結果血液循環の悪化などを引き起こして、疲労物質を溜めてしまい腸に近い腰の部分に痛みを発生しやすくなってしまうのです。
このように慢性的に便秘の状態が続いている人は、腰痛を引き起こしやすい状態にあると考えられるのです。

胃腸の不調が腰の痛みに関係していることが理解できたと思うので、胃腸に何らかの違和感がある時には早めに病院を受診して治療することです。
特に便秘に関しては薬に頼るだけではなくて、根本的な改善が必要です。
骨盤に歪みがあることで便秘を引き起こすことあるので、骨盤に歪みを感じている場合には整体や整骨院で治療することも検討すると良いです。
骨盤や姿勢を正常にすることで内臓も元気になるので、病院と共に整体や整骨院の利用も考えてみるのもひとつです。

藤枝市 腰痛なら、藤枝骨盤整体センター「藤接骨院」にお任せください。


藤枝市 産後の骨盤矯正

2016-11-24 [記事URL]

なぜ産後の骨盤矯正が必要なのか?

産後の骨盤矯正はできる限りした方が良いと言われていますが、なぜ産後に骨盤を矯正する必要があるのでしょうか?
その理由は、骨盤の矯正をしないことでデメリットがあるからで、逆にしっかりと行うことによって様々なメリットが得られるからなのです。
ではデメリットとしてはどのようなことがあるのでしょうか?

骨盤が本来あるべき位置に戻らずに歪んだ状態のままで固定されてしまうことによって、骨盤周りの筋肉が硬くなって血液やリンパの流れが悪くなってしまうのです。
また血液やリンパの流れが悪くなることにより新陳代謝が低下して、脂肪の燃焼が正常に行われなくなって、無駄な脂肪を溜めこんで太りやすくなるのです。
それから老廃物が適切に排出されなくなってしまうために、むくみ・セルライト・肩こり・腰痛・頭痛などの原因になってしまうことも考えられるのです。
あと骨盤が歪んでしまうとそれが影響して背骨の歪みを引き起こしますし、内臓機能にも影響が出やすくなって、不妊などの婦人科系トラブルや更年期に与える影響などにも関係してくるのです。
このように骨盤が本来あるべき正しい位置に戻らないことで、様々な体調不良が連鎖的に引き起こされてしまう可能性があるのです。

これら以外にも耳鳴り・肌荒れ・目の疲れ・倦怠感・便秘や下痢・胃腸不良などが発生する可能性も考えられます。
また、気管支炎・喘息・手足のしびれ・関節痛・冷え性・不眠症・貧血・めまい・自律神経の乱れなど、数多くの症状の原因に関係していることもあるのです。
さらに今現在は自覚症状がないことであっても、将来的に大きな問題につながってくる可能性もあるので、産後の骨盤に関しては積極的にケアすることが大事なのです。

では産後の骨盤矯正の方法としては、どのようなものがあるのでしょうか?
まずは、骨盤ベルト・産褥ニッパー・産後サポーター・ガードルなどのリフォームインナーの着用があります。
ただ、これらは使い方や使用時期を間違えると、尿漏れ・子宮脱・内臓下垂・腰痛などを引き起こすこともあるので、助産師など専門家の指導を受けて活用する必要があります。
次に自宅で行う骨盤矯正エクササイズがあります。
骨盤まわし・骨盤ウォーク・前後屈エクササイズ・骨盤つき出しエクササイズなど様々なものがあって育児の合間に手軽にできます。
体調の回復具合などを考慮して無理のないエクササイズをすることが大事です。

同様にヨガやピラティスで整える方法もあって、ヨガには体のバランスを整えるポーズがいろいろとあって骨盤の矯正にもおすすめです。
また単に体のバランスだけではなくて、心身共にリラクゼーション効果があるので自律神経を整えることも期待できるのです。
ピラティスは、インナーマッスルを鍛え効果があって、骨盤を支える筋肉を鍛えることにより骨盤の位置を正す効果が期待できます。
また姿勢の矯正やスタイルアップといった効果も期待ができる方法です。

これらの方法も良いのですが、やはり骨盤矯正と言ったら整体や整骨院で専門家による治療を受けるのが一番です。
しっかりとした知識と技術による治療が一番安心・安全な方法なのです。

藤枝市 産後の骨盤矯正なら、藤枝骨盤整体センター「藤接骨院」にお任せください。


藤枝市 肩こり

2016-11-22 [記事URL]

肩こりによって引き起こされる症状もある

同じ姿勢で長時間仕事をしていたり、何かに夢中になって取り組んだりすると、肩がこってしまうばかりか、目が疲れ頭痛が起きてしまうこともあります。
肩のこりは病気でないからと軽視していると慢性化して、常に肩がこった状態に悩むようになってしまうので、放置しないで症状が悪化しないうちに病院で診てもらうことも大切です。
場合によっては、何らかの病気が原因で起こっている症状かも知れないので、異常がないかを診てもらうように心がけることです。

では特別な病気がない肩こりの原因としては、どのようなことが考えられるのかというと肩の筋肉の緊張です。
実は、肩が凝ってしまうのは筋肉が緊張することで発生する筋肉疲労といわれていて、細い首が重い頭を支えていることで首や肩にある筋肉が筋肉疲労を起こすからなのです。
また、自律神経が乱れてしまうことも肩のこりを発生させる原因になります。
自律神経は緊張によるストレスや気温・気圧などで乱れることがあって、このようにストレスでも肩のこりが起こるのです。
その他にも、血行不良・末梢神経の傷・目の疲れなども肩のこりを発生させる要因として考えられることです。

肩こりは単に肩周辺がこるといった症状だけでなく、その他にもこりによって引き起こす症状が様々あるのです。
その1つがめまいで、基本的にはフワフワとした感じのめまいを引き起こしてしまうことがあるのです。
これは首の筋肉が緊張することで頸椎の側にある交感神経が刺激されるからで、首周辺の血流が悪くなることで起こると言われています。
基本的に肩のこりから発生するめまいは動揺性で回転性は感じられないです。

2つ目は吐き気で、精神的な疲れにより内臓機能が低下していることで起こると考えられているのですが、肩のこり以外にも様々な原因も考えられます。
単に肩のこりから起こっている症状と自己判断しないで、早く病院で診てもらうように心がけることです。
3つ目は目の奥の痛みで、肩や首の筋肉の緊張が目に負担をかけている可能性もありますし、逆に目を酷使することで肩や首の筋肉や神経に影響を与えている可能性もあります。
このように肩のこりと疲れ目には密接な関係があるのです。

このような様々な症状まで引き起こす可能性のある肩こりを解消する方法としては、何といっても規則正しい生活を心掛けることです。
適度な運動はストレス発散になりますし筋肉量を増やしてくれます。
また日頃からバランスの良い食事を心掛けることで、筋肉にとって必要不可欠な栄養素が摂取できますし、血のめぐりを良くしてくれる栄養素も取ることができるのです。
また、質の高い睡眠を取ることも大事で、健康な日々を送れるように生活習慣を正しく改善することが肩のこりを改善することにもつながるのです。

肩のこりが酷い場合には病院を受診することが大事で、専門外来も増えてきているので一度きちんと診察してもらうことです。
また、整体や整骨院での治療も症状の改善になるので、病院での治療と共に利用することも検討してみると良いです。

藤枝市 肩こりなら、藤枝骨盤整体センター「藤接骨院」にお任せください。


藤枝市 40肩50肩

2016-11-21 [記事URL]

40肩50肩は古くから知られているもの

江戸時代の文献にも記載されているほど40肩50肩は古くから知られているもので、現在でも日本では中高年に発症する一般的な症状のひとつとして多くの方が知っています。
医学的な正式名称は肩関節周囲炎というもので、一般的には発症する年齢によって、40肩や50肩と言っているだけでどちらも同じ病気です。
症状としては、何の前触れもなく突然肩に痛みが起こる急性期と、それが鈍い痛みに変わって肩の動きが制限される慢性期があります。
急性期においては、片側の肩周辺に指先まで痺れる感じの激しい痛みが数日間から数週間続きます。
慢性期になると痛みは鋭い痛みから鈍い痛みに変化して、肩が動かしづらい日が続いてしまいます。
通常は、数週間から半年長くても1年半程度で自然に痛みが軽減して肩を動かせるようになりますが、多くは肩関節の可動範囲が狭くなって治ります。

発生する原因に関しては、現在の所はっきりと解明されていないのですが、一般的に加齢に伴った肩の関節・筋肉・肩周辺組織が固くなったり、縮むなどの変化が起こったりして炎症や痛みを引き起こすものと考えられています。
また、こうした要因にプラスして、日々の生活習慣やストレス、ホルモンバランスの変化などの要因が間接的に重なることで発症するとも考えられているのです。
このような原因が考えられることから、発症しやすい人は四十代以降の人で、その他にはこれと言って特徴はありません。
ただ、若い頃にスポーツで肩を酷使したり、肩を痛めたりしたことがある人は発症しやすい傾向にあります。
また、猫背など悪い姿勢により体が歪んでいる方は発症のリスクが高いですし、不規則な生活習慣で睡眠不足・偏った食事・血行不良などを招くことも発症しやすくする要因になります。

では、発症した時にはどのような対処をすれば良いのかというと、突然激しい痛みに襲われる急性期では、とにかく痛む肩を安静に保って痛み耐えることで、無理をして肩を動かすことは逆効果になるので避けることです。
痛みが強い時には、市販されている鎮痛薬を服用するのもひとつの対策につながります。
また、単なる40肩50肩と安易に考えていたら、別の病気からくる症状ということも考えられるので、気になる症状がある時には軽視しないで一度病院を受診することです。
痛みが落ち着いて慢性期になったら、無理をしない程度に日常の動作を行うように心がけることです。
また、患部を温め血行を改善することも必要なので、ぬるめのお風呂にゆっくり浸かって温めたり、カイロや温感湿布などを利用して肩を冷やさないようにしたりすると良いです。
寝る時も肩関節を冷やさないように工夫するように心がけることです。

予防方法としては、発生の原因やメカニズムなどが分かっていないところが多いので、なかなか予防することも難しいです。
ただ、ある日突然痛みに襲われるように見えますが、そうではなくて肩の内部から徐々に進行して、肩に違和感やしびれといった前兆がみられることが多いのです。
まずは病院を受診して治療すると共に整体・整骨院で治療するのも良いです。

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2016-08-27 [記事URL]

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